iPad版 Affinity Designerで文字、フォントのアウトライン化をする方法
印刷データを入稿するときはフォントや線をアウトライン化する必要があります。
ただ、Affinity Designer では「アウトライン」という言葉が使われておりません。
Adobe Illustratorに慣れた方だと、「アウトライン」がどこにあるのか?と探すことになります。
結論
文字、フォントのアウトラインは「カーブに変換」をします。
iPad版Affinity Designerでアウトライン化の具体的な方法
1. アートテキストで好きな文字を入力
2. カーブに変換
- アウトライン化(カーブ化)されました。
- パスで編集できるようになります。