AI×UXを本格的に取り組もうかな
生成AIをいろいろ触ってきましたが、まだ業務フローに定着している状態ではありません。しかし、今後この業務フローに定着させたいというニーズは高まると思います。
そのためには、UXデザインの「ユーザーの行動を理解する」や「課題を特定する」スキルが役立つのではないかと感じています。
とりあえず、DifyをDockerでローカル環境に構築し、ボットやワークフローをいろいろ作ってみました。
しかし、自分のプロンプト作成能力や構築スキルがまだ弱いため、実務に耐えうるものにはなっていません。
それでも、Difyは関係者にプロンプトを配布できるシステムでもあるので、6月までに主要なものを3つ配布したいと考えています。